【イチオシ】NHK大河ドラマ「龍馬伝」オープニング・テーマ
みなさん、こんにちは
ナオです![]()
本日のイチオシ曲はこちら![]()
龍馬伝 / 佐藤 直紀 2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」オープニング・テーマ
オーケストラ譜が発売になりました![]()
全パート譜をご紹介します![]()
みなさん、こんにちは
ナオです![]()
本日のイチオシ曲はこちら![]()
龍馬伝 / 佐藤 直紀 2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」オープニング・テーマ
オーケストラ譜が発売になりました![]()
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みなさんこんばんは
再びナオです![]()
本日のイチオシ曲をご紹介します![]()
龍馬伝 紀行~いちむじんバージョン / いちむじん (ギター/デュオ)
「いちむじん」は高知出身の宇高靖人さん&山下俊輔さんによる新世代のクラシックギターデュオ。ユニット名の"いちむじん"とは高知の古い言葉で“一生懸命”という意味なんだとか。
ギターを弾いている人にはぜひ挑戦していただきたい1曲![]()
ナオは佐藤直紀さんの音楽がとっても好きなんですが、この曲もやっぱり素敵です![]()
みなさん、こんにちは
ナオです![]()
4夜連続ドラマ「卒うた」いよいよ最終夜![]()
ラジオパーソナリティー役で通しで出演している長澤まさみさんが主演です![]()
ではさっそくいきましょう![]()
「卒うた」最終夜のテーマ曲はこちら![]()
みなさん、こんにちは
ナオです![]()
4夜連続ドラマ「卒うた」第3夜はこちらの曲![]()
みなさんこんにちは
ナオです![]()
今日は3月にオススメの童謡・唱歌・民謡などをたっぷりご紹介しますよ![]()
ではさっそくスタート![]()
みなさん、こんばんは
ナオです![]()
昨夜からフジテレビ系にて4夜連続で放送されている『卒うた』![]()
第2夜の今夜は国仲涼子さん主演![]()
みなさん、こんばんは
ナオです![]()
今夜からフジテレビ系にて4夜連続で放送される『卒うた』![]()
4つの人気の「卒うた」をテーマにドラマが展開されるようで楽しみです![]()
テーマになる「卒うた」をナオがご紹介しますよ![]()
まず第1夜の今夜のテーマはこちら![]()
再び登場
ナオです![]()
さて、今日から【全日本フィギュアスケート選手権】が始まりますね![]()
今大会もバンクーバーオリンピックへの出場権をかけ白熱する試合になりそうですが、各選手の素敵な演技が見られることを楽しみにしています。
今日は本日発売開始になった高橋大輔選手と浅田真央選手の今大会のプログラム曲をご紹介します![]()
メリークリスマス![]()
ナオです![]()
今夜は[ミュージックステーションSUPERLIVE2009 ]が放送されますね![]()
そこで今年大活躍した出演アーティストの演奏曲をナオがご紹介しますよ![]()
数が多いので心して見てくださいね![]()
演奏曲はこちら![]()
こんばんは
ナオです![]()
本日放送、21時放送『人生が変わる1分間の深イイ話』(日テレ系)は名曲スペシャル![]()
そして22時放送『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に【ぷりんと楽譜】でも大人気の西野カナさんが歌&トークゲストとして出演されます![]()
ということで、ナオの本日のオススメはこちら![]()
こんばんは
ナオです![]()
今夜放送される読売テレビの音楽番組「ベストヒット歌謡祭2009」![]()
グランプリははたして誰の手に
いやぁ気になりますねぇ![]()
そこで出演アーティストの曲をナオが勝手にセレクト
放送と合わせてチェックしてください![]()
ナオのオススメはこちら![]()
お待たせいたしました!!
半径5メートルの日常を歌う音楽家 秦 万里子
の楽曲がいよいよ【ぷりんと楽譜】に登場です!
♪ あなたが / 秦 万里子 ( ピアノ / 弾き語り用 )
♪ あなたは / 秦 万里子 ( ピアノ / 弾き語り用 )
♪ バーゲン・バーゲン / 秦 万里子 ( 合唱 / 同声2部 )
♪ 今日にありがとう / 秦 万里子 ( 合唱 / 同声2部 )
♪ 今日にありがとう / 秦 万里子 ( ピアノ / 弾き語り用 )
本日(9月1日)より発売開始!!
なんと秦 万里子さんご本人が監修!!
とても分かりやすい楽譜に仕上がりました♪是非練習して楽しんでくださいね!
コンニチワ、ジーニョです!
明日はいよいよ日本テレビ『24時間テレビ 愛は地球を救う』が放送されますね。これが放送されるともうそろそろ夏の終わりかなぁなんて感じる近年です。メルマガ+plusのナオちゃんはNEWSの錦戸亮くんの大ファンらしく、29日の夜放送のドラマを心待ちにしている様子。私としてはイモトさんのマラソンと津軽海峡リレーですかね。
さてさて今年はどんな感動ストーリーが飛び出すのか・・・。
今日は24時間テレビのテーマ曲『サライ』はこちら!
♪ サライ / 谷村 新司 (エレクトーン/ソロ用)
♪ サライ(かんたんアレンジ) / 谷村 新司 / 加山 雄三 ( ギター / 弾き語り用 )

こんにちは!ミサキです!
今日はサザンオールスターズの吹奏楽譜をご紹介します♪
サザンの曲を聴くとなぜか南の海のイメージをしてしまうのですが、みなさんはどうでしょうか☆
今回は今までの楽曲の中から人気曲3曲を選んでのメドレーです!
1978年、「勝手にシンドバット」でデビューしたサザンオールスターズ。
デビューの翌年に大ヒットした「いとしのエリー」は知らない人はいない名曲ですね!
アルバム『KAMAKURA』にも収録されている「ByeBye My Love」、「思い過ごしも恋のうち」は4枚目のシングルでサザンならではの曲調となっています!

ジャズを聴かない人でも、グレン・ミラーという名前は聞いたことあるのではないでしょうか。彼の名前を冠にしたグレン・ミラー・オーケストラは、毎年この季節に来日公演をしていますね。本日12/15はグレン・ミラーの命日です。
1920年代後半からアレンジャー、トロンボーン奏者として活躍したミラーは、1937年に自分のバンド、グレン・ミラー楽団を結成 。ミラー自身の作・編曲による「ムーンライト・セレナーデ」の大ヒットをきっかけに、ベニー・グッドマンをしのぐ人気楽団となります。サックス・セクションとクラリネットを中心としたサウンドで、ビッグバンド・ジャズの黄金時代を築きました。ところが1942年、ミラーは突然バンドを解散して空軍に志願。空軍バンドの指揮者としてヨーロッパ戦線の慰問に飛び回ります が、1944年12月15日に軍用機でパリに向かう途中、行方不明になってしまいます。死後は、残された楽団員がリーダーとなり、楽団を続けています。
今日は彼の功績に敬意を表して、彼の楽曲をピックアップしてみました。
ムーンライト・セレナーデ (ピアノソロ)
ムーンライト・セレナーデ (ピアノソロ)
茶色の小瓶
(ピアノソロ)
茶色のこびん (エレクトーン)
アメリカの古きよき時代の音、ジャズが先鋭化する前の音を、感じてみませんか。


新作「Under The Radar」をひっさげて、Daniel Powterが2年ぷりに来日します。11/28のNHKホールを皮切りに、約1週間のツアー。 今日は少し前にヒットした「Find My Way」を紹介しましょう。
まずは彼のプロフィールを簡単に。1971年カナダ生まれのDanielは幼い頃からバイオリンやピアノに親しみ、高校時代から音楽活動を始めます。大学中退後、長い下積みを経て2005年デビュー。
デビュー作「Daniel Powter」からのシングル「バッド・デイ~ついてない日の応援歌」が、2006年のビルボード・年間シングル・チャートで1位、日本でも記録的な大ヒットとなったのは記憶に新しいですね。世界を癒し、励まし続けるピアノ・マンに、今後も期待大です。
「Find My Way」は日産CubeのCMに使われたので、聞き覚えがある方も多いのでは。この曲でDanielは、オーディション番組『イツザイ』での一般公募から見事に栄冠を勝ち取ったHaruとコラボしています。
ちなみに日産CubeのCMは今までに、絢香×コブクロ「Winding Road」、ナナムジカ×のだめオーケストラ「Sora」と、様々なコラボを提供してくれていますね。
【本日ご紹介した楽譜】

アラフォー世代胸キュンの懐メロをご紹介。1981年全米No.1、日本でもブームを起こしたChirstopher Crossの"Arthur's Theme (Best That You Can Do)"です。邦題の「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」の方がピンと来ますね。
この曲はもともと"Arthur"という映画の主題歌でしたが、日本ではChristopher Crossの美声に魅せられた、女性の間で高い人気を誇りました。しかし、Christopherはその天使のような歌声に似合わぬ風貌(失礼!)であったため、レコード会社が彼の写真の代わりに、フラミンゴの絵をジャケットに使い続けたというのは有名な話です。
ぷりんと楽譜でも「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」ご用意しております。繊細なイントロから何度聴いても泣けるサビまで完璧なバラードです。
ニューヨーク・シティ・セレナーデ / Christopher Cross ( ピアノ / ソロ用 )
ニューヨーク・シティ・セレナーデ / Christopher Cross ( ピアノ / 弾き語り用 )
そのChristopher Crossが今週ビルボードライブ東京で来日公演を行います。僅かですが、まだ残席があるようです。かく言う私は10年ほど前に渋谷公会堂(現CCレモンホール)でMichael Mcdonaldとのジョイント公演を見ました。すっかりメタボになったChristopherですが、美声は健在でした。
ライブの余韻に浸りながら、自分で演奏してみてはいかがでしょう。The best that you can do is ... just play!

ぷりログのアニソン担当 たいほーですが、アニメソングじゃない曲が続いて存在が薄れつつある今日この頃です。アントキのたいほーはどこへ行ったのでしょう。
さておき、新譜の紹介です。明日20日の新譜として無期限活動休止宣言の後、現在「真夏の大感謝祭」30周年記念LIVEでツアー真っ最中のサザンオールスターズの
I AM YOUR SINGER / サザンオールスターズ (ピアノソロ譜)
をお届けします。

海、魚、暑い夏!ぷりログのアニソン担当 たいほーです。
明日8月5日(火) 22:00~、NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀』が『宮崎駿のすべて ~「ポニョ」密着300日~』というタイトルで放映されます。密着取材によるドキュメントとのことでポニョが完成していくまでのドラマを私たちは知る事ができます。
こういったクリエイティブの裏側をうかがい知る事はとても貴重なことだなあとたいほーは思います。近年はインディーズや音楽配信の発達、動画共有サイトの隆盛などで私たちも表現者になりやすい環境が整いましたが、やはり最高峰の一角である宮崎監督がどんなやり方、どんな信念で仕事にとりくんでいるか… 是非参考にしたいものです。

みんな元気にしていたかな!?ぷりログのアニソン担当 たいほーです。早速ですが明日7月25日(金)夜21:03~
「ルパン三世 sweet lost night ~魔法のランプは悪夢の予感~」
が日本テレビ系列で放映されます。
ルパン三世と言えば今や日本を代表するアニメ作品です。それを印象づけたのが80年代後半から90年代に至るまでの再放送の嵐です。関東地方では平日夕方日本テレビで再放送されていました。お外で遊んでお家に帰るとテレビでルパン三世がやっているというパターンです。関西地方では日曜日昼によみうりテレビで再放送されていたようです。いづれにせよ脳裏に摺りこまれるが如くルパン三世漬けのループだった世代が確実にいるのです。
なのでぷり譜のライブラリも充実しています、以下全部ルパン!

たいほーです。本当にひさしぶりにですが、今日は何の日ネタでブログを書けてとても嬉しいです。そう、今日は『童謡の日』なのです!
童謡と言ったらみなさん何を想い浮かべますか。私は幼いころの歌詞の聞き間違えが印象深いです。『故郷』の「うさぎ追いし、かの山~♪」を「うさぎ美味しい~♪」だと思っていたというのが有名ですね!多様な地域の幅広い年代の方に通じるメジャー(?)な聞き間違えです。Googleで検索かけるとたくさん出てきます。

たいほーです。今日は新幹線で浜松まで往復しました!行きに静岡県に入って山とトンネルが続くあたりで霧がかってきたのですが、静岡の平野に出たときに一気に晴れ上がりました。秒単位で空が変わると、私が見ているのは新幹線の窓ではなくテレビで、何か映像効果でもかかっているのではないか… そんな不思議な感覚でした。
さて、今日6月24日はクラシックギターのソロ譜が発売されます。

たいほーです。日中暑いのに電車の中は寒い!クーラーが苦手です。今日は用事があって丸の内を歩いたのですが、いわゆるクールビズって思ったいたよりも普及しているのだなと感じました。ランチをそのあたりでとろうとしたら、一見飲食店がまったく無い!食べるところが無い!でもよく見るとビル地下にあったりするんです。無難にカレーを食べましたが。
さて、今日17日はギター譜が、盛りだくさん!とにかくたくさん発売されます。

たいほーです。最近はどんどん暖かくなっていますね!会社からの帰り道でご近所の猫にいろいろ遭遇するのですが、野良も家猫もこの時期になるとみな外で過ごしているので、私は彼らとコミュニケーションをとるのを楽しみにしています。さすがに純野良は遊んでくれませんが…
さて、明日13日はウクレレ譜が発売されます。多様な方面に名曲を、しかもお手軽に弾けるようアレンジしちゃってます!今回は5曲ですがバラエティに富んだ内容なので、老若男女、世代を問わずお薦めです。

たいほーです。今日6月3日は6(ムー)と3(ミ)でムーミンの日です。ムーミンは原作者曰くムーミントロールという妖精だそうです。原作者的には北欧に伝わるトロールという妖精とは違うとのことですが、そもそもトロールは巨人だったり、妖精だったり、美しかったり、醜かったり、伝承によってその伝わり方が違うので、そんなトロールの解釈の一つなのかもしれませんね。トトロもトロルだと「となりのトトロ」の作中でメイとサツキのお父さんが言っていますし。例えるならば日本の鬼にも良い鬼と悪い鬼がいるのに近い感覚かもしれません。ムーミンはよくその容貌からカバと間違えられるのですが、断じてカバでは無いことだけは念を押しておきたい所です。

たいほーです。先日ハードロックカフェ上野店で夕飯を食べました。ハンバーガーに追いかけられる夢を見たこともあり、ハンバーガーは回避してサンドウィッチを注文しました。しかしパンとパンとの間にこれでもくらえ!と数枚の肉が挟まっており、私が想像していたものと違いました。これはもう果てしなく続く肉との戦いのようでしたが、食べ終わってみるとおいしかったので問題なしです。
さて今日は名曲掘り起こし計画第二回です。こんな名曲がぷり譜のラインナップにありますよ!という趣旨でやっております。本日お届けするのは…

たいほーです。最近仕事の関係で浜松に行くことが多いです。そして先日寝つきが悪かった夜、何故でしょうか、ハンバーガーに追いかけられる夢をみましたが、ハンバーガーとハンマーマーッってなんとなく似ているので何か重大な啓示なのではないかと思っています。さて、私がぷりログに登場してからもうしばらく経ちましたが、今日はレコメンドでもやってみようかと思います。

今日は朝から強い風、激しい雨でした。そうです、台風が来ているのです。今日5月20日の朝一番で私がしたことは金魚の鉢の水位を下げることでした。そうしないとうちの暴れん坊の金魚は、ロックなダイブをしてしまうのです。しかし、歴史上この5月20日は金魚がダイブどころの話ではない、すごい飛翔があったのです。

たいほーです。明日5月1日は1923年に小田急が設立され、新宿-小田原間で開業した日だそうです。
電車と言えば小さなころの私は電車が大好きでした、実家の近くには巨大な列車基地があり赤さびた陸橋を祖父につれられてよく電車を眺めていた記憶があります。
しかし、そのまま鉄道ファンにはならず、気がついたらバンドマンになっていました。バンドマンだったころの私は恥はかき捨てな生き方をしており、ずいぶんやんちゃな友達とつきあっていました。

もう暖かいというよりは、暑い日も飛び出してきそう!もうすぐ大型連休ですし、いろいろとアウトドアでの計画をたてていたりしますか?私の場合暖かくなるとハンディレコーダー片手に街の音を録音にいっちゃいます!GWは江戸川の河川敷で電車の音をとろうと思っています。

たいほーです。今日4月22日は地球の日だそうです。
地球と言えば母なる大地です。私は幼少の頃生き物が好きで、都会っ子なのに昆虫さがして網持って走り回っていました。私の実家近くの浅草でもアゲハチョウ、アオスジアゲハ、ゴマダラカミキリ、アカトンボと採集できました。
しかし、そのまま昆虫博士にはならず、気がついたらバンドマンになっていました。バンドマンだったころの私は恥はかき捨てな生き方をしており、今思うと随分大胆な行動をしていました。

たいほーです。春です、学生さんは新入生の歓迎イベントで忙しい時期でしょうか。
私は高校生だったころ、部活には入っていなかったのですが、奇妙なサークル活動をしていました。それはカセットテープとノートを交換日記方式で複数の友人間で回覧するというもので、そこにオリジナルの曲やネタを入れて共有していくというものでした。(今ですとネットで共有できますね、例えばYoutubeとかでしょうか。)まだ作曲をはじめたばかりのつたない曲でも、人に聴いてもらう事で問題点を指摘してもらい上達に結びつけていました。

はじめまして!たいほーと言います。このたびぷりログに参加させていただくことになりました。よろしくお願いします。
私は他のスタッフ同様音楽が大好きです。学生時代はロックバンドをやっていました。
さて、今週4月15日発売した連弾譜の

今日はソウルフルな歌唱とロックな曲調で人気急上昇中のSuperflyの曲をご紹介したいと思います!
superflyはボーカルの越智さん、ギターの多保さんのユニットとして、去年シングル「ハロー・ハロー」でメジャーデビューしました。
現在はギターの多保さんが作曲活動に専念するため、越智さんのソロユニットになっています。
音楽だけでなファッションも1960~70年代を意識したスタイルで、独特なオーラがあってかっこいいっす☆

こんばんわ☆
今日はぷりんと楽譜でも人気の斉藤和義さんのギター弾き語り譜をご紹介します!
良いメロディーと良い歌詞をシンプルな演奏が引き立てる斉藤さんの楽曲は、弾き語りするにはもってこい。
どんどんレパートリーを増やしていってください!

最近LUNA SEA 、SIAM SHADEと懐かしいバンドの再結成が続いていますね。
海外でもRage Against The Machineが復活するなど、今空前の再結成ブームが起こっているのかもしれません。
そんな中、ご存知の方も多いかと思いますが、あの伝説のバンドも再び動きだしました。
その名は...X japan!!

徳永英明さんが2005年より続けている、女性ボーカルの曲ばかりを集めたカバーアルバム「VOCALIST」シリーズ。
先月3作目である「VOCALIST3」が発売され、ヒットしています。
タイトルどうりボーカリストとしての魅力を最大限に感じることができるアルバムで、
誰もが知っている有名曲に新たな息吹を吹き込むことに成功しています。
いや~相変わらずいい声してますね。
と、いうことで、、、
今回はプリント楽譜で扱っている「VOCALIST」収録曲の原曲の楽譜を集めてみました!
リアルタイムで聞いていた人も、このアルバムを聞いて初めて知った人も色褪せない名曲達に触れてみてください☆

今日はClose To You~セナのピアノ~を紹介したいと思います!
僕がクラシック以外で「ピアノの名曲」と言われてまっさきに頭に浮かぶのがこの曲。
1996年に放映され大ブームとなったドラマ、『ロングバケーション』で使われていた曲です。
タイトルでピンとこなくても聴くと「あ~この曲か!」って思う人も多いんじゃないでしょうか。

今更説明するまでもないほどビッグなバンドですね。
日本でもかなりの人気を誇っています。
一度聞いたら忘れられないキャッチーなメロディー。
シンプルながら躍動感のある演奏。
グリーンデイ流スタイルを確立し、Dookie(1994年発売)の大ヒットによってシーンにその存在を知らしめ、多くのバンドに影響を与えました。
今人気絶頂のEllegardenやdustboxも彼らに多大な影響を受けているんじゃないでしょうか。

しばらく『のだめレポート』お休みしちゃって、すみません!!TVの放送は観ていたのですが、ブログをサボってしまいました。。。。
昨夜は、千秋が指揮するモーツァルトのお話。黒木君がフューチャーされる、モーツァルトの『オーボエ協奏曲』です。
黒木君は、確かに上手い!演奏には人一倍厳しい千秋が認めるくらいだから、よっぽどの実力の持ち主。
だけど、のだめがイメージするような『ピンクのモーツァルト』ではなく、なぜか『いぶし銀のモーツァルト』だ・・・と悩む千秋。音楽に色っぽさとか、艶やかな感情が足りないという意味だったのでしょうか?求めているモーツァルトの音楽とは、ちょっと違ったようですね。
音楽ってはテクニックが全てではなく、感情表現で全然違うものになってしまう・・・もしかすると、テクニック以上に難しい部分なのかもしれません。
ところが、ひょんなことがきっかけで『ピンクのモーツァルト』に大変身~!!

2週間お休みだったアニメ『のだめカンタービレ』。春休みも終わり、昨夜から再開です!
前回は千秋が定期演奏会のステージで演奏する、ラフマニノフの『ピアノコンチェルト第2番』をたっぷり楽しませてもらいましたね。今回は、その演奏に感化されたのだめと千秋が2台のピアノでラフマニノフの『ピアノコンチェルト第2番』を演奏。やっぱり、この曲いいですね~。深みがあるというか・・・私ものだめみたいに、憧れの誰かと弾いてみたい!な~んて。(^^)
教室から漏れる迫力ある演奏に、他の生徒達も聴き入っていましたが、その中で、二人の演奏に嫉妬していたのは、千秋の元カノこと多賀谷彩子。

ヤマチョイでもご紹介していますが・・・富士ゼロックスのテレビCM、ご覧になりましたか?ピアノ好きな人、クラシックファンの方には、すっかりお馴染みの曲ですね。リストの『ラ・カンパネラ』。泣きたくなるくらい難しい曲ですが、いつか弾いてみたい!そんな曲です。練習している間は、なかなか弾けなくてリストを恨みたくなります・・・。(^^;
ぷりんと楽譜では、ちょっと易しいアレンジになっているので、頑張れば弾けるかも!?
『カンパネラ』というのは鐘を意味しているらしいのですが、確かに、右手のフレーズは鐘が鳴り響いているような、そんな雰囲気の曲ですね。

今朝は寝坊しました・・・。
『のだめカンタービレ』の放送が終わったのが、夜中の2時過ぎなんですものぉ~~!皆さんは観れましたか?
でも、昨日は千秋の演奏するラフマニノフの『ピアノコンチェルト第2番』がたっぷり聴けて大満足です。アニメでこんなに長く演奏が聴けるのって、珍しいんじゃないかしら?
しかも、アニメーションのこだわりがすごい!フルートやクラリネット、その他の楽器も、音楽と指の動きがピッタリ合っているんですよ!アニメでこんなに忠実に再現しているのなんて、見たことがないです。もしかしたら、音程と指使いまで合っていたのかしら???
今回は、帰国が決まってしまったミルヒの最後のステージです。
『さあ、楽しい音楽の時間です。』

遅くなっちゃってゴメンナサイっ!!!!!
先週木曜日放送の、アニメ『のだめカンタービレ』・・・もう、第10話目になるんですね~
さて、のだめファンにはすっかりお馴染み、マングースの登場です。説明はいらないですよね?のだめちゃんの着ぐるみマングース。学園祭でのSオケのステージに素敵な演奏を披露しました。
曲目は、ガーシュインの『ラプソディ・イン・ブルー』です。

もう、桜の開花予想が発表になり「えっ!?もう?」なんて驚いていたのですが・・・昨日の『のだめカンタービレ』は、もう夏でしたね!!長野の音楽祭で、海外の著名な音楽家からレッスンを受けていました。
実は、夏はこのような音楽祭やセミナーと呼ばれるものが、数多くあるんですよ。清里や、草津、蓼科・・・・ざっと、20種類くらいあるんじゃないかしら???今年も各地で企画されているみたいですよ。
のだめのピアノ課題曲がバルトークの作品だったり、オーケストラで取り組んでいた曲はドヴォルザークの交響曲第5番だったりと、どれも馴染みのない曲でしたねぇ。でも、ドボルザークの5番は、番組の中でも言っていましたが、ベートーヴェンの『交響曲第6番』を彷彿とさせるような、のどか雰囲気で素敵な曲でしたね。

第8話では、『ミルヒ来日の秘密』が明かされました!なんと、大学の理事長に会うのが目的。若い頃、ピアノの才能と美貌から『東洋の宝石』と呼ばれていた理事長。留学先のドイツでミルヒと出会っていたんですね。
理事長の前では、カッコいいところを見せたいミルヒ。ずっと千秋に指揮を任せていたのに、突然ミルヒが指揮を振るようになります。
一方千秋はミルヒから課題が出されました。ラフマニノフの『ピアノ協奏曲 第2番』、指揮ではなく、ピアノなんですけどね。
千秋は不服そうでしたが、コンチェルトのピアノを任せられるなんて、素敵ですよね。あんな大人数のオーケストラをバックに、ピアノの演奏ができるなんて・・・。私にとっては夢のまた夢です。

新米コンサートマスター(コンマス)の峰君。「コンサートマスターとは、どうあるべきか」などと、熱心に勉強していましたね。
オーケストラは、個性あふれる芸術家達の集団。それぞれ異なった感性を持った団員たちをまとめていかなくてはならないのが、コンサートマスター。指揮者の意図を汲み取って、最高の音楽になるように団員達を引っ張っていかなくてはならないという重要な役目があるんです。
千秋の指示どおりに演奏ができるよう頑張った峰君。しかし、その演奏を聴いた千秋は「何かが違う・・・」と悩んでしまいました。自分の要求が、Sオケの一人一人が持っている純粋な個性を潰してしまっていたことに気づいたのでしょう。
結局、「今までの指示は忘れて、楽しめばいいから」と千秋。曲目は、ベートーヴェンの交響曲 第3番『英雄』。のびのびと演奏できたことが、拍手喝采につながったのかもしれません。もちろん、峰君考案の派手なポーズも決まってましたよ!
ところで、コンサートマスターって、必ず第一バイオリンの主席奏者なのですが、なぜでしょう?フルートやトランペットがコンサートマスターになることは、ないんですよね。

千秋が、とうとうSオケの正指揮者に就任しました~♪
もともと、副指揮者として、ミルヒの不在中に練習を任されていたのですが、ミルヒの千秋に対するヤキモチ(?)から、ミルヒ自身がSオケの脱退を宣言!Aオケに専念し、Sオケの千秋と音楽で張り合おうとするミルヒ、女性達の人気を千秋に奪われた恨みは、大きかったようですね。
さぁ、定期公演に向けて練習するのみです。楽曲はベートーヴェンの交響曲第3番『英雄』です。
この曲は、戦争が続く中、新しい時代へ進もうとする民衆のエネルギーを表現した作品。その象徴としてナポレオンに捧げようと筆を進めていたのですが、尊敬していたそのナポレオンが皇帝に即位した知らせを聞き、献呈することを即座に取りやめてしまったそうです。
第9番『合唱』を作曲する前の話ですが、この『英雄』は、ベートーヴェンが自身の作品の中で一番気に入っていた作品なのだそうですよ。

さぁ、いよいよSオケの練習開始です。
ミルヒの代わりに千秋がSオケの指揮台に立つことになり、千秋にとっても指揮者デビューとなりました。
曲はベートーヴェンの『交響曲7番』。
さすが千秋!みんなのミスを的確に指摘します。嫌がらせも聞き逃しません。だけど、なぜかオケの音はどんどん汚く、どんどん小さくなってしまいショック!!!
ところが、途中で交代したミルヒが指揮をすると、みんな生き生きと演奏できるんですね。威圧的になってしまった千秋と、それぞれの良いところを伸ばして自由に演奏させるミルヒの違いなのかしら?
千秋も衝撃を受けたようです。『本物の巨匠だ!』と、正式に弟子入りを決心しました。千秋にとって、人生の転機となったようですね。

はじめまして!ミサキです。
もう2月・・・そろそろ卒業シーズンですね。1年って本当に早い!
卒業と聞いて思い出だすことといえば、中学校の卒業式での全員合唱。私は民間の合唱団にずっと入っていたのですが、学校の合唱はそれとは違う「熱さ」がありました。放課後の体育館での練習、本当に懐かしいです。皆さんの学校でも、もうそろそろ練習しているころでしょうか?
最近の卒業式の人気は、『旅立ちの日に』みたいですね。全国の学校で歌われているって聞いたことがあります。
卒業の歌って、お別れする淋しさや今までありがとうという気持ちと歌詞があいまって、歌っていてつい涙してしまうんですよね。せっかく練習したのに涙でほとんど歌えないという始末だったりして・・・
卒業式特集では、学校の卒業式に合う曲だけでなく、ゆずの『栄光の架橋』や、スピッツの『空も飛べるはず』など、希望を感じさせる曲も揃っています。
ついつい思い出に浸ってしまうような曲がいっぱいありますのでご覧ください!
<今回ご紹介した特集>
●卒業式特集 ~合唱曲・日本の名曲~
●卒業式特集 ~男性アーティスト~
●卒業式特集 ~女性アーティスト~
●卒業式特集 ~児童合唱~

アニメの方も、いよいよ第4話となりました。やはり昨夜は、ミルヒが登場しましたね!ドラマとは違って、ちょっと品が良い感じ?いえいえ、決して品は良いわけではないのですけどね、コミックの印象に近くなったかな・・・。
「ミルヒ・ホルスタイン」なんて、ふざけた名前を語るのは、実は、世界中のオーケストラを指揮するドイツの巨匠、千秋も尊敬する偉大な指揮者、シュトレーゼマンなんですよね。シュトレーゼマンが指揮するマーラーに衝撃を受けたと言っていましたよ。
このマーラーという作曲家、皆さんはどんな印象を持っていますか?私は「長い曲を書く人。」なーんていう印象なんです。すごくカッコイイ交響曲なんですけどね、とにかく長いんです・・・。

あらら・・・。
いつも、ブログでご紹介する曲を探しながら『のだめカンタービレ』を観ているのですが・・・昨日は、あまり曲が登場しなかったですね。ぜひ、千秋が「いつかオーケストラで演奏したい」と作曲していた、あの曲をご紹介したいところですが、残念ながらぷりんと楽譜には取り扱いが無いので。
(話の最後の方で、五線紙を破っちゃったから、完成していないのかな!?)
それにしても、あの曲をジャズアレンジして3人でアンサンブルしちゃうなんて凄い!のだめのピアノ、峰くんのバイオリン、真澄ちゃんのドラム。楽しそうでした。クラシックも素敵ですが、たまにはジャズテイストな演奏もいいですねーーーということで、今回は「ジャズ風アレンジ」をテーマにご紹介しちゃいます♪
クラシック曲ではないのですが、ぷりんと楽譜には、「日本のうた」をジャズ風にアレンジした楽譜があるんですよ。
例えば『夕焼け小焼け』。こちらは和音の響きを味わいながら、ゆったりと弾くのがいいですね~。
それから・・・

さてさて第2話は、裏軒の息子、バイオリンの峰君登場です!エレクトリックバイオリンでロックを弾いちゃったりして・・・音楽大学の中では、ちょっと浮いた存在なんでしょうね。
そんな峰君も学生ですから、バイオリンの試験を受けなくてはいけません。もちろんクラシックで。
試験曲はベートーヴェンの『ヴァイオリンソナタ第5番「春」』です。峰君は、のだめとの最初の練習でずいぶん感激していましたが、ずいぶん激しい「春」でしたね。Springのイメージとは、ほど遠いような・・・。
しかし試験本番では、千秋のピアノ伴奏に引っ張られるように、美しいバイオリンの音色に変わり、春の情景が目に浮かぶような演奏にガラッと変わりました。これでこそ、『ヴァイオリンソナタ第5番「春」』ですよね!
こうゆう変化がアニメでも忠実に表現されているところに、こだわりを感じられて感心しちゃいました。

いよいよ昨夜から始まりました!アニメ版『のだめカンタービレ』!!
ドラマがとっても面白かったので、「アニメ版はどうかしら~?」とちょっと心配していたのですが、これはコレで面白いです!千秋の「オレ様」ぶりが、パワーアップしていましたよ~!
さて当たり前ですが、ストーリーは同じです。アニメ第1話は、のだめと千秋が出会って、2台のピアノ演奏で一緒にレッスンを受けるところまで。
千秋はのだめに対して、厳しいことばかり言いますが、出会った時からのだめの音楽性を認めているのですよね。テンポがめちゃくちゃだったり、勝手気ままに弾いていますが、音楽表現の素晴らしさは最初に聴いたピアノソナタ第8番『悲愴』2楽章で見抜いていましたね。アニメの中で流れるピアノ演奏も、とってもカンタービレ(歌うように)で素敵でした。
そして・・・今回こそは、ご紹介できます。モーツァルトの『2台のピアノのためのソナタ』!!のだめと千秋が2台のピアノ演奏で、一緒にレッスンを受けた曲です。
前回は楽譜の準備ができていなかったのですが、その後、皆さまのご要望にお応えし、ぷりんと楽譜にも入荷いたしました。これは是非、弾いてみたい1曲ですね。

ドラマ『のだめカンタービレ』、いよいよ最終回を迎えてしまいましたね。実は昨日の放送は観れなかったのですが、オフィスで録画したものを観ながらこのブログを書いています。
「うわっ!どうしよう、、、泣きそう!」なんてシリアスな場面に感動していると、その数秒後にはギャグ連続でお笑い!!このドラマは終始こんな調子で、とっても面白かったです。
この最終回でのだめはフランスへの留学を決意。そして、千秋も留学前の最後の公演。
「さぁ、楽しい音楽の時間だ!」とステージに向かった公演最後の曲は、ベートーヴェン『交響曲第7番』。千秋が始めて指揮した曲でもあり、ミルヒにダメ出しされた曲でもあります。そして、またこの曲から始まる気がする・・・・なんだか、続編を期待させるような千秋の言葉。すばらしい熱演でしたね。
やっぱり感動です。久しぶりにオーケストラのコンサートに行きたくなりました。やっぱり、音楽はいいですね~。

いよいよ目が離せなくなってきましたね!昨日の放送は、のだめちゃんのピアノコンクール本選でした!
江藤先生がのだめちゃんのために選んだ曲は、シューマン作曲の「ソナタ第2番1楽章」と、ストラヴィンスキーの「ペトルーシュカ」。ゴハンも食べずに練習するのだめちゃんの集中力は凄かったです。
この2曲の楽譜をご紹介したかったのですが・・・・ごめんなさいっ!!ぷりんと楽譜では売っていないんです。。残念。すみません。。
「ペトルーシュカ」は、ピアノ曲にしては面白い曲でしたね。ドラマの中でも解説がありましたが、もともとはオーケストラの曲です。

先週は風邪をひいてしまって、HANAちゃんにピンチヒッターお願いしちゃいました。ごめんなさい。皆さんは大丈夫ですか?もうすぐ楽しい冬休み♪体調を整えてくださいね。
さてさて、今週の『のだめカンタービレ』もハラハラ・ドキドキでした~!!!
いよいよコンクール出場の、のだめ。千秋先輩に追いつきたい一心で、江藤先生の家に合宿して猛特訓。苦手なシューベルトに挑戦していましたね。
シューベルトは『歌曲王』として音楽史に名を刻んだ作曲家で、600曲以上もの歌曲を作曲しているんですよ。シューベルト自身は、ピアノの名手ではなかったのですが、それでも100曲以上のピアノ曲を作曲したそうです。
さて、のだめがコンクール一次予選で見事な演奏をした、シューベルトのピアノ・ソナタ。ぷりんと楽譜にありますよ♪

こんにちは。みなです。
このドラマが始まってからというもの、オフィスで「のだめファン」急増中です。私の引き出しの中に1~11巻まで入っているのですが、借りていく人が後を絶ちません。。。
さて昨日もハラハラ・ドキドキでしたね。聴いたことのある曲もいっぱい登場!まずは、ピアノ曲からご紹介~♪
のだめと千秋のピアノ連弾を聴いた「ハリセン江藤」が突然のだめの指導を担当することに!のだめピンチです。江藤のレッスン室を逃げ出し、谷岡先生の部屋へ駆け込むのだめ。この時の音楽はショパンの『幻想即興曲』でしたね。のだめの緊迫した感情にピッタリな音楽です。
「何故あんなに必死に江藤を拒否するのか・・・?」と疑問に思う千秋と、優しい谷岡先生がのだめについて語っているシーンでは、ドビュッシーの『亜麻色の髪の乙女』、こちらはウットリするような美しいピアノ曲。
ドビュッシーの曲って、ちょっとオシャレな感じがして、大好きなんです。♭が6つも付いていますが、「ほとんどが黒鍵」と思えば、楽譜の見た目よりは弾きやすいかも!?ぜひチャレンジしてみてください。
中華屋「裏軒」に千秋を探しに行ものの会えず、食欲が無くなるほど落ち込んでいるのだめと、オーケストラの仲間と一緒に歩く千秋が道路を挟んですれ違うシーン。「ショパンの『別れの曲』なんて流さないで~~」と、思わず叫びたくなってしまいました。
続いて、ピアノ曲以外の使用曲をご紹介~♪

自称『のだめ担当』みなです。こんにちは。
のだめの『ラフマニノフのピアノコンチェルトが弾きたい!』という一途な思いで一心不乱に演奏する姿、すごかったですね。音楽に対する情熱が半端じゃない!(あれ?千秋先輩に対する情熱だったのかな?)相変わらず自分勝手に弾いてしまうのだめですが、最後の方はオケ伴奏の千秋を意識しながら弾いてましたね。気付きました?
いつも、いろんなクラシック曲がBGMで流れていますが、今回はこちらをご紹介!Sオケ打ち上げ後のゲームセンターで流れていたのは、モーツァルトの『交響曲40番』です。モーツァルトは生涯で41曲の交響曲(作品番号のないものも含めると46曲)を作曲しているのですが、この『40番』のように短調の曲は珍しいそうです。でも出だしのフレーズを聴けば、誰もが聴いたことのある曲だと思いますよ。ぷりんと楽譜では、ピアノソロ用にアレンジした楽譜がありますので、弾いてみてくださいね。

のだめのマングース、可愛かったですね。あの可愛いマスコット(マングース)は、何だろう?と思っていたら、ここで登場だったとは!マングース姿でオーケストラに初参加!しかもピアニカ!!エンディングテーマにもなっている『ラプソディ・イン・ブルー』これが、うまい!!クラリネットの印象的なフレーズを情感たっぷりに演奏していました~。
さて、ストーリーの中心になったのは、『千秋、ピアノコンチェルトデビュー』と言ったところでしょうか。
ミルヒーに渡された課題は、ラフマニノフのピアノ協奏曲 第2番。ピアノを勉強している人の中には、この曲に憧れる人も多いと聞きます。
作曲家として『ピアノ協奏曲第1番』で華々しくデビューを果たしたものの、一転して、24歳のとき発表した交響曲第1番が酷評を浴び、ノイローゼになってしまうラフマニノフ。約2年間も作曲できない状態が続きましたが、精神科医ニコライ・ダール博士の催眠療法によって自信と意欲を取り戻し、復活の作品になったのが、この『ピアノ協奏曲第2番』、ラフマニノフの代表曲とも言える曲なんですよ。

『のだめカンタービレ』第4話、不覚にも泣きそうになりました。感動的な展開でしたよね?ね?ね?
個性が強すぎてまとまらないSオケ。それでも、みんな千秋に必死についていこうと、一生懸命。
最終的には楽譜どおりの表面的な演奏ではなく、彼らの個性を活かし、のびのびとした感動的な演奏ができましたのですよね。ブラボーでした♪
さてさて、今回も流れる曲をメモしながらSオケの行く末を見守りましたよ。
千秋、生まれてはじめての『こたつ』に入って、鍋をつつくシーンは、ビゼー作曲「アルルの女より『メヌエット』」。ハープとフルートのきれいな曲ですね。ぷりんと楽譜に、ピアノソロアレンジの楽譜がありますよ。原曲の雰囲気を活かしたアレンジになっていて、いい感じです。
それから、Sオケ・コンサートマスターの峰君が、図書館でコッソリお勉強。読んでいたのは『初心者のためのオーケストラ入門』。このシーンで流れていたピアノ曲、とっても懐かしい曲でした。モーツァルト作曲「ピアノソナタ第15番」。子供の頃、ピアノの発表会で弾いた曲でした!今でも結構好きだったりして。16分音符がコロコロしていて、可愛らしいフレーズ。モーツァルトらしい曲です。楽譜3枚目の短調に転調するところが、特に好きでした。右手と左手のフレーズが追いかけっこするんですよ。

毎週月曜日のお楽しみドラマ『だめカンタービレ』!!
昨日の第3話では、千秋様の記念すべき指揮者デビューとなりましたね。定期演奏会に向けて練習開始したSオケ。モテモテの千秋に嫉妬したシュトレーゼマンが指揮するAオケとの競演?たのしみですね。
今日は、ドラマのテーマ曲にもなっている『ラプソディ・イン・ブルー』をご紹介します。
この曲は、アメリカを代表する作曲家『ジョージ・ガーシュイン』の代表作品です。39歳の若さで亡くなっているのですが、『ラプソディ・イン・ブルー』以外にも『ポギーとベス』などのミュージカル曲やポピュラー音楽を中心に、非常に多くの曲を作曲しました。
・・・と言うものの、専門的な作曲の勉強はしなかったようで、もともとはピアニスト。売れっ子になる前は楽譜屋さんでピアノ弾きのアルバイトをしていたそうですよ。BGMじゃなくって、楽譜を買いに来たお客さんに、実際にどんな曲の楽譜なのか弾いて聴かせる仕事。
こんな仕事があったんですね~。楽しそう♪
『ラプソディ・イン・ブルー』はミュージカル作曲家として認められていたガーシュインが、クラシック界に挑戦した曲でもあるようです。クラリネットとピアノをソロ楽器にした、協奏曲風の作品ですが、ぷりんと楽譜では、ピアノソロにアレンジした楽譜がありますよ。

こんにちは!勝手に『のだめ担当♪』と思い込んでいる、みなです。(^^)v
昨夜、駅から走って帰ったのですが、間に合わなかったぁ~~のだめ第2話!10分遅刻です。
期待を裏切らない面白さ!第1話に引き続き、お腹をかかえて大笑い。昨夜は純粋な真澄ちゃんに胸キュン♪でした。がんばれ~真澄ちゃんっ!!
第2話で注目の曲はこれ!
ヴァイオリンソナタ第5番「春」第1楽章 /ベートーヴェン
バイオリン科、峰くんが追試で演奏した曲ですよ。のだめが伴奏するはずだったのですが、熱を出してしまって、千秋がぶっつけ本番で伴奏していましたね。

皆さん、観ましたか~?ドラマ『のだめカンタービレ』!!のだめ役の上野樹里ちゃん、頑張っていますね。野田恵のピアノを弾く姿や、表情など、よく研究しているな~と感心しちゃいました。口を尖らす表情なんて、そっくり!シュトレーゼマン役が竹中直人???ドイツ人???ウ~~ン、、、。今後の登場が楽しみです。
さてさて、第1話の復習♪
ベートーヴェンのピアノソナタ『悲愴』、期待どおり登場しましたね。この『悲愴』は、ベートーヴェンの3大ピアノソナタの中の1曲なんですよ。
<ベートーヴェン 3大ピアノソナタ>
・ ピアノソナタ第8番『悲愴』
・ ピアノソナタ第14番『月光』
・ ピアノソナタ第23番『熱情』
のだめが弾いていたのは、第2楽章です。『悲愴』と言うわりには、甘く美しいメロディでしょ?一方、1楽章は曲名のとおり、悲愴感たっぷりの重々しい曲なんですよ。ピアノの勉強をしている人が「いつか弾いてみたい」と憧れる1曲でもありますね。


ご無沙汰リンコ!久しぶりにピロシ書いちゃいます!今年はですね、ヤマハのギターが発売されて40年と言う記念の年なんですよ!んでもって、いろんなイベントが開催されるんですが、今回ご紹介するのはコレ!「『思い出の渚』を加瀬邦彦&サ・ワイルドワンズといっしょに日本武道館で弾こう!」っていうイベント!

さあさあ第3回目。このシリーズ以外でも記事を書こうと思ってるんですが、まだ定着してないので、がんばってみます。さて今回紹介したい曲は、泉谷しげるさんの「春夏秋冬」。あらら?またロックじゃないと?いやいやちょっと待ってくださいよ!

ってなわけでどうも!ピロシです。早速第2回っす!ロックマニアックス。マニアックスとか言いながら今回はちょっと有名どころでしょうか?今回ご紹介するのはTHE BLUE HEARTSの名曲「チェインギャング」。この曲は弾き語りチックな曲で、ヴォーカルはギターのマーシーこと真島昌利さんが担当しております。

ってなわけでどうも!ぷりんと楽譜ロック担当のピロシでございます。マジで金髪です。イラストだけじゃないっす。んでもって意外と売れていないロックな楽譜を売るべく、渋いロックナンバーをいろいろご紹介しようかと。それが「ロックマニアックス」そんなわけで記念すべき第1回目はこの曲!
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